南風通信

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無料

最初は無料、魅力を感じたら有料のサービスというのが基本

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カテゴリー:サービス, サービス業, 仕事

アフェリエーター共同組合のサービス

A:広告主
クレジット、保険、サプリメントなどの会社
B:アフェリエ広告会社
アクセストレード、A8tなど
C:アフェリエーター

Cのアフェリエーターは、立場が弱い

要因
広告主が広告を止めると収入が止まる
ブログサイトがビジネスコンテンツを規制すると収入が減る
検索エンジン会社がアルゴリズムを変えると収入が変動する

外部要因に影響され易い

アフェリエーターは、立場が弱いので共同で組織を作りBのアフェリエ会社のやってるような業務を自前で整えて、広告主を探し始めた。

アフェリエーター共同組合への参加料金は月額9、800円。アフェリエーター共同組合の提供するサービスにメリットを感じるか3か月ぐらい無料参加できるお試し期間を設けるのがいいかも知れない。

カテゴリー:サービス業, 仕事, 会社

NHKの受信料の影響で売り上げが減る企業

民放の受信は、無料だがNHKの放送を受信するには受信料を支払わなくてはならない。しかも、NHKに受信料を払わないと民放の番組は見る事ができない。民放の番組で見たいというのがあってもNHKに受信料を支払わなくてはならないのであれば、インターネットのような別のメディアを利用するという人が増えてきてると思う。デジタル放送への移行で、NHKの受信契約を解約する人が16万人もいるというのがその社会的な証明である。NHKの受信料を値下げしないと、テレビを見る人の数が減るので、民間の放送局の売り上げは、減るのはもちろんテレビ、アンテナ、受信用のブースタ、同軸ケーブルなどを製造しているメーカの売り上げも減る。数十年前にメディアが発達していなかった時代には、NHKの教育放送なの有意義であったが現在では、陳腐化している。たとえば、語学を学ぼうと思えば、ネットで外国人の友達を見つけてメールの交換をするのが効率がよい。NHKの受信料は、年間2,000円ぐらいが妥当だと思う。NHKは、受信料を値下げして、受信料を支払っても是非、番組を見たいと思うような質の高いサービスを心掛けるとうい経営努力が必要だ。

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